4人の理学療法士ならびにマッサージ師で入院患者様を主に、外来は整形外科手術後の継続治療を行っています。また毎週、医師・理学療法士・看護師・ソーシャルワーカーとでリハビリテーションカンファレンスを行い、治療方針を決定しています。
対象疾患
全体の約7割が整形外科疾患。下肢の外傷が多く、骨折も多いのですが、特に膝のスポーツ外傷が多く、医師との連携の下、手術してから歩くまでを入院中にある程度完成させ、その後は患者様の要望により、スポーツ復帰や仕事復帰されるまでフォローしております。
そのほかに小児科病棟、重度心身障害者病棟、内科・外科疾患にも一部携わっております。
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